しろくろのブログ

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昨日、ポケモンを買おうと新宿のビックカメラに行ってきました。

欲しいカラーは特に決めてはいなかったのですが、ダイヤの方がパールより豪華かなと思い、
ダイヤを買おうと思っていたのですが、
ビックカメラにつくと既にダイヤバージョンは売り切れ。

まだ、夕方だったのに売り切れているとは予想外でした。

なぜか、パールの方は在庫も潤沢のようだったので、
結局パールを購入。

そのパールも夜には売り切れていました。

早速ゲームを始めているのですが、まだコトブキシティ。
捕まえたポケモンも6匹です。

まだまだ、先は長そうです。
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PS3はなんといってもDevilMayCry4が大人気でした。

【DevilMayCry4(PS3)】
 注目のソフトだけあって、2時間以上の大行列ができていました。
そんな状況だったので、まず試遊は無理だろうなぁとあきらめていたのですが、
SCEのPS3コーナーに「ゲームは選べない」試遊ゾーンがありまして、
運任せて並んだところ、なんとプレーできました!

ほんっとにラッキーです。

と書いたものの、DevilMayCryの前作は3を購入したものの、
ビニールのピリピリすら破っていません。

係員のお兄さんに操作方法を聞いた後、プレー開始。

ゲームとしては、いまさらですが鬼武者と似ています。

ただ、攻撃方法は少し違うようで、「剣」「銃」「悪魔の右腕」(要はすごいパンチ)でのアクションとなります。

その他には、R1ボタンを利用した必殺技です。

プレーした印象ですが、まず、ps3のコントローラーの軽さにびっくり。

ps3のゲームはvf5体験版をプレー済みだったのですが、
vf5では、専用コントローラーを使っていたので純正コントローラーは初体験です。

持った感じはps2コントローラーの半分くらいといった感じです。

まぁ、コントローラーはおいておいてゲームですが、
32型位のモニターをほぼ目の前にしてのプレーだったので、
最初はとにかく画面の大きさに圧倒されてしまいました。。。

で、近くで見ている弊害か。
各キャラクターの細部のジャギジャギが気になるなぁと。。

最初はそんなことを思っていましたが、そんな細かい点もゲームをやり込むとすぐにすっ飛びました。

剣で切る。
銃を連射する。
鬼パンチ。
必殺技。

そのどのアクションがかっこよく、技が決まっても決まってなくても爽快感抜群。
DevilMayCryがこんなにおもしろいゲームとは思いませんでした。

家に帰ったらピリピリを破ってDevilMayCryやろうと思います。

最後にいつ頃出るんですか?

と聞いてみたんですが、未定です。

と当然いわれました。

発売されてしまったら、PS3を買わなければならなそうなので、発売はps3が安くなってからにしてもらいたいものです。

【VirtualFigter5(PS3)】
意外にも待ち時間なしでプレーできました。
ゲームはシングルマッチの形式で2戦ほど試遊できます。

サターン版以来あまりバーチャをやり込んでいなかったので、その当時を懐かしんでAKIRAを選択しプレー開始。

しばらく遊んでいるとAKIRAの顔のアップ。

さすがは次世代機。

剃り残しのひげ、顔のごつごつが見事に表現されていました。

ゲームの方は、操作方法が思い出せず、操作説明を見ながらのプレーでしたが、
やはりバーチャはバーチャだなと。。。

ものすごく絵がきれいになった対戦格闘ゲームという印象で、
自分はそそられませんでした。 

【ジョジョの奇妙な冒険(PS2)】
試遊台は1時間半待ちでした。
みんなやっぱりジョジョが好きなんですね。

展示されていた石仮面が予約特典だったら買っちゃうんですけどね。。

ベストになったら買うかもです。

【龍が如く 3(PS2)】
 待ち時間1時間以上。みることができなかったので、年末購入の参考にはなりませんでした。

【WarHawk(PS3)】
 どこにあるのか分からなかったです。

【みんなのゴルフ5(PS3)】
 試遊できる状況でしたがスルーしました。なんかみんゴルはみんゴルです。
これ以上絵をきれいにしてどうするんでしょうかね。

むしろ、xboxライブの用にネット配信にして、ディスク交換、読み込みなどのロスをなくして、
気持ちよく遊べるようにして欲しいものです。

【アイオブザジャッジメント(PS3)】
カードゲームです。
カードゲームといってもデータで遊ぶのではなくほんとのカードで遊びます。

遊び方は、

 ・電気スタンド型のカメラを横において
 ・マス目がある紙を机において
 ・カードをおくとすぐに
 ・ゲーム画面にモンスターが召還される
 ・で、カードをチェスのように動かして遊ぶ

といったゲームのようです。
このシステムで三国志大戦できればいいのに。

なんて思ってしまうのですが、カードをカメラで認識させるため素早い動きに対応させるのは難しそうですね。。

ゲームシステムは目新しいのですが、大がかりなセットを作ってまで、遊ぶならデータで遊んでもいいんじゃないかと思いました。

それに、カードも買わなきゃならないと。

カードに魅力がないとつらいかもしれませんね。

【リッジレーサー7(PS3)】
 うん。リッジレーサーだ。
 以上。
 
 これは、ロンチにソフトがないとき仕方なく買うゲームになってしまいましたね。
 PSの時はあんなにわくわくしたのに。。。

 一応PS3版は6軸検出コントローラーに対応するようです。
 (体が動いただけで、地面が傾いてはゲームしにくいと思いますがどうでしょう)

【グランツーリスモHD(PS3)】
 絵がきれいですね。
 でも、ゲーム性は変わっていないようです。
 もっさりしたリアルな車を走らせるゲームですが、
 きれいになった分もっさり感が増したような気がしました。
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xbox360はブルードラゴン大人気でした。
そのため、ブルドラは遊べませんでした。

【カルドセプトサーガ(xbox360)】
 順当な進化を遂げていました。カルドセプトといえば我が家を席巻したゲームですが、今回も基本的なゲームシステムには変更がなく、キャラクターデザインが獅子猿になり、画面クオリティが上がり、レスポンスがかなり向上していたため、はまることは間違いないでしょう。

また、ネット対戦は遊べなかったのですが、このためにxboxLiveゴールド会員になってしまわないか我心配です。

前の人が遊んでるときに体験版の試遊台がフリーズしていたのもちょっと気になりました。
マシンが落ちてもかまわないので、プレー中断情報は残るような仕組みになっているといいですね。

【トラスティベル~ショパンの夢~(xbox360)】
 病床のショパンが見た夢の世界のおはなしという設定のRPGです。

ショパンが最期の夢に、こんなファンタジックな夢を見るかよ!

と違和感ありありですが、アニメ調の絵作りで細部まで書き込まれてグラフィックには、
好感を持てました。

試遊は10分程度で、ザコ的と数回、ボスと一戦、村の人とほんの少し会話という内容でした。

戦闘は、キャラごとの戦闘時間が決められていてその間に、コマンド選択、攻撃を繰り返すという感じで、素早さがものをいうアクティブバトルな感じでした。

好きな人は好きそうなゲームですが、自分は購入しないだろうなぁと。

xboxもさまざまな趣向のゲームが出るようになったものです。

【ブルードラゴン(xbox360)】
 待ち時間2時間以上。 
を見た瞬間。

 「買うからいいや。」

と思いました。
これは面白いこと間違いなしでしょう。

鳥山キャラがピクサー風のポリゴンで動く。

これだけでも見たいと思わせてくれます。

12/7に買います。

【ロストプラネット(xbox360)】
 試遊台は8人入り乱れての対戦台とシングルプレー台がありました。
ともに、45分程度の待ち時間でしたが、アトラクション風にセットした試遊台と、
アトラクションの説明をする軍服を着た外人さんのせいか、

やりずらいなぁ。。。

と、ためらい遊びませんでした。
ただ、impressのインプレッションでは遊んだ後後ろ髪ひかれるくらいの面白さだったそうで、
遊んでみればよかったとちょっと後悔しています。

年末に買うかおおいに迷っている一本です。

【アイドルマスター(xbox360)】
人がいっぱいいました。
マイクロソフトブースでは1時間半待ちでした。
どんなゲームだかさっぱり分からないので一度やってみたかったのですが断念しました。

ただ、見ている分にはアイドルキャラも個性的で、デビュー時の歌もなかなか本格的。

育成?趣味レーションゲームとしては面白いのかもと思っています。

【スーパーロボット対戦XO(xbox360)】
これもマイクロソフトブースでは1時間以上の待ちでした。
ロボット大戦自体は、買ってもやらないだろうな。

ということは分かっているのですが、ネット大戦が面白そうなのでちょっと欲しいです。
ゲーム自体のクオリティはゲームキューブ版と大差ないような少しきれいなような雰囲気でした。

【地球防衛軍3(xbox360)】
試遊はしていません。
巨大生物と銃で戦うだけのゲームですが、このあり得ない設定が楽しそうです。
ありえないくらい巨大な生物にちっぽけな人間が挑んで、勝つ。
これぞゲームの醍醐味です。

これは買い!!

たいと思いました。
7140円という価格はちょっと勇気がいりそうです。
PS版と違って絵作りが豪華なので買ってもいいかなという気にさせます。

【Bleach wii】
 試遊はできなかったのですが、コンパニオンのコスプレしたお姉さんが終始デモをやっていました。ソニック、モンキーボールを楽しげに遊んでいる間で、Bleachもデモプレーしていたのですが、顔がかなり険しくなっていたのが印象的でした。

【スーパーモンキーボール(wii)】
こちらもコンパニオンのおねえさん二人がデモしてました。
となりで遊んでいるブリーチwiiのおねえさんが終始険しい顔をしながらゲームをしているのに対し、こちらは二人で楽しそうに遊んでました。

ゲームはボール(モンキーがまるくなってる)をうまく転がしてゴールするというゲームだったかな。

このゲームを見ると、フィールドアスレチック(トミーポケットメイト)を思い出してしまいます。

http://wandering-wind.jp/archives/2005/0705132651.php


まぁ、似てないですけどね。

【トゥームレーダー(xbox360)】
 xboxLiveで配信される体験版と同じ内容だったようです。
 体験版はおもしろかったので、これは安心して買いです。

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三国志大戦以外のゲームも遊んできました。
では、DSのインプレッションです。

【すばらしきこのせかい(NintendoDS)】
 スクエニの野村哲也氏のキャラが全面に押し出されたゲームです。
あまり期待はしていなかったのですが、待ち時間が45分とお手軽だったためやってみました。

並んでいると操作方法が記入されたリーフレットを渡されます。
これには、上画面の戦闘方法と下画面での戦闘方法が記載されています。

で、上画面は

・戦闘していると複数の矢印がでてくるので、その順に十字キーを入力する
・矢印は途中で分岐して、最終的に数種類の特殊なマークがゴールになっている
・上画面には裏返したトランプ風の札が数枚あり、ゴールしたマークと一致すればトランプが表向きになる
・トランプが全部ひっくり返ると下画面のキャラとコンビ技が繰り出せる

で、下画面は

・タッチしたり、なぞったり、斜めに動かしたりすると技が発動し敵を攻撃する
・上画面のキャラがトランプを全部ひっくり返すとコンビ技選択ボタンがあらわれタッチできるようになる。

といった感じの戦闘になります。
まぁ、下画面のキャラはひたすら適当な技を出して、上画面のコンボ入力をひたすら管制させるという戦闘の展開になります。

これはこれで、常に上下画面を気にしながら戦闘するため、忙しく結構楽しめました。
(ただ、ゲーム後半以降おもしろさを維持するための工夫が気になりますが。。。)

ストーリーは、序盤だけ。

ヘッドホンしている少年の腕になぜか、変な入れ墨があり、この入れ墨があると街の人の考えていることが分かるようなる。

でも、この入れ墨には何かしらの陰謀かのろいがあり、次々にモンスターが襲ってくると。。

で、見ず知らずの女の子がたまたま仲間になり、冒険が始まります。

体験版はここまでなので、ストーリーについてはなんともいえないですが、イベントは多すぎることもなく、邪魔にはならなそうです。

発売日には買わないと思いますが、気にしてみようかなと思ったゲームでした。

【ドラクエモンスタージョーカー(NintendoDS)】
 遊んでいるのは、小学生くらいの子供達ばかりでした。
 ドラクエっておじさんより小学生に人気があるものなんですね。

 体験版では、スライム、ミニデーモン、ドラゴン(名前忘れた)ともう一匹(忘れた)をお供に遊んできました。

 雑誌ではドラクエ8を思わせる画面でしたが、実機で動くところはやはり、がんばってドラクエ8に似せようとしているけど、本家にはかなわないねという印象です。
 これはこれできれいなのですが、本家があるゲームソフトに似た画面にする分、本家とも比較される訳でこの手法はゲームの本質とは違ったところで損をしてしまうのではと思いました。
 とはいいつつ、ゲーム画面はDSの中では十分きれいな部類に入るので気にしない人はきれいだなと感じると思います。

 また、ゲーム画面は上画面がフィールド、下画面がメニューとなっているのですが、どうも下画面のデザインが上画面に比べて貧弱で、ここだけファミコン時代に戻ってしまった印象すら受けます。
 なので、PS2に近いゲーム画面とファミコン時代のゲーム画面が混在するなんともアンバランスなデザインになっています。

 モンスターの配合などやって見たかったのですが、序盤戦でギガンテスに戦いを挑んでしまい、
係員のお兄さんに、

「今のメンバーじゃぁ全滅だから逃げた方がいいですよ~」

といわれたときには、すでにドラゴン(小さいドラゴンで名前は忘れました)以外全滅してしまい、何もできないまま体験版終わってしまいました。

【WinningElevenDS(NintendoDS)】
 ちょっと気になっていたので、待ち時間ほぼなしということもあり試してきました。
体験版では、1ゲーム前後半のみのプレーです。

 画面は下画面に、攻撃的、守備的を選ぶゲージとフォーメーションが表示されています。
 上画面はプレー画面となります。

 プレーは十字キーとボタンで行いタッチペンは下画面のゲージを選ぶときに利用します。

 winningElevenとなっていますが、実際に遊んでみるとやはり別物です。
 ウィイレというよりも、スーファミ版の横画面サッカーゲームのような印象でした。

 サッカーゲームだから、ネット対応、対戦ができればそれなりに楽しめるだろうとは思いましたが、リアルさは全くないので、ウィイレと思っての購入はやめておいた方がいいでしょうね。

 個人的には、サッカーは大画面向きだと思うので買わないと思います。

【ぷよぷよ!(NintendoDS)】
 三国志大戦DSの待ち時間は60分。暇だ~。と思いDSダウンロードを確認すると、ありました。我が家のキラーコンテンツ。ぷよぷよ。
 早速ダウンロードを開始するも、何度も通信エラーに見舞われ、トライすること8回。ついにダウンロード完了。
 画面はテトリスと同じで横画面に使い、モードは、

 ・ぷよぷよ
 ・ぷよぷよ通
 ・ぷよぷよフィーバー
 ・はっくつ(ブロックに埋まっている☆ブロックの早消しを競う)
 ・だいかいてん(数秒間経過するとフィールドが180度回転する→回転するとそれまで積んでいたぷよが下に落っこちるのでせっかく並べた配列も無意味に。。。)
 ・こおりづけ(おじゃまぷよの代わりに一定時間経過すると溶けるおじゃまぷよが降ってくる→このおじゃまぷよの中にぷよが入っていて溶けたときのタイミングを考えてぷよを積むと大連さする)

と多彩で、並び中にも帰りの電車でもかなり楽しめました。(今も楽しんでます)
wifiにも対応しているようなので、今から12月14日が楽しみです。

【風来のシレンDS(NintendoDS)】
【株式売買トレーナーカブトレ(NintendoDS)】
【悪魔城ドラキュラギャラリーオブラビリンス(NintendoDS)】
 やろうと思っていたのに忘れてました。

 DSのラインナップは来年一月までかなり充実していますので、メーカーがおもしろいソフトを開発しても売るのが大変でしょうね~。

では。 このページのトップへ
今日は東京ゲームショウに行ってきました。
体験版の三国志大戦DSが主目的です。

セガブースに到着すると待ち時間は30分。

意外と人がいなかったので、トイレに行ってかえってくると、待ち時間は60分大幅増にorz

まぁ、とりあえず並んでいると、紹介ビデオが流れてきました。

このビデオによると、

・verは2.01準拠
・1戦ごとにカードが払い出される
・すれ違い通信で一騎打ちが発生する
・wifiによるネットトレードが可能(うろおぼえ)

といろいろと三国志大戦DSサイトでは公開されていない情報もありました。
個人的にはネットによるトレードが楽しみです。

ということで、並ぶこと60分。
遊んでみた感想です。

 まず、試遊台につくと係員が基本操作を教えてくれます。

 基本的な操作は三国志大戦と同じなので異なる点は、複数カードの同時選択、
カードの回転で、DS版での特殊操作となります。
具体的には、

(a)複数カードの同時選択
 カード以外の盤面をタッチしそこから、複数選択したいカードをドラッグすると
複数選択状態になります。
この状態で動かしたい方向にさらにタッチすると複数のカードが同時に移動を開始します。

(b)カードの回転
 カードの回転は十字キーを使います。具体的には、カードを選択し十字キーの左右で左回転、
右回転、特殊操作として、十字キー上ボタンを押した状態でカードを左右に動かすと左右回転し、
十字キー下ボタンを押すと進行方向にカードが戻ります。

さて、操作方法を聞いたところでゲーム開始です。
選べるのは1モードのみで、自軍のカードは、

・SR呂布
・ST曹操
・SR張春華
・Rシン皇后
・UC于キン

敵軍のカードは、一般兵とUCハンショウ、Cサイボウでした。
ゲームをやってみての印象ですが、アーケード版とは操作感が違うとは思ってましたが、
ここまで違うかというのかというのが正直な感想です。

これは、アーケード版がメインモニターの戦場画面とミニマップを見ながら、
ときどきカードの位置を確認しつつゲームを進行することが基本)であることに対し、
DS版では、動かすカードを常に確認しながらゲームを進行し、
たまに戦場画面とミニマップを見ながらゲームをするという点に起因しているように思えます。

 また、複数選択カードをしたときのグルーピング解除に関しても気になる点がありました。
グルーピング自体は(a)で説明した通りですが、
グループ作成→移動後にグルーピングが解除されてしまうので、
もう一度グループを作成しなければなりません。

 特に騎馬単や弓単などを使う場合は、SRホウトクとRソウジン、
SR呂蒙とSR呉夫人など常に同時に動かすグループを決めて操作している場合も多いかと思います。

 このままの仕様では、グループ作成機能を使うことはないのではと思いましたので今後の改良を期待します。

 メイン画面は、なかなか気にして見れなかったのですが、弓の射撃相手確認、騎馬の城内突撃などを画面をみながら操作するのは厳しそうです。
(そこまで再現されているのかもよくわかりませんが。。)

 体験版は、DSの他に18型程度の液晶モニター2台にゲーム画面が映し出されていたので、
余裕があれば上画面を見ていたのですが、大画面でも上記の内容は確認できなかったので、
これに関してはまぁ、あきらめになりそうです。

 ここまでは、気になった点ばかりを書いてきましたが、
ゲームシステムはやはり三国志大戦には違いないので、楽しめます。
 DSバージョンでは、盤面のカードも常に確認しなければならないので、
確認ポイントは3つに増えゲームの忙しさも増しているので、ゲーム後は充実感もあります。
 
 最後に1ゲーム終わるとカードが排出されます。
 排出されるカードはもちろん大戦のカード袋に入っていました。
 それが貧相でなんともいえない味わいでした。

 ちなみに私は、C劉封とC韓遂をひきました。

 オレいっぱい持ってるよ。

 と、がっかり感の再現もなかなかでした。
 発売は来年の1月25日。今から発売日が待ち遠しいですね。

では。 このページのトップへ
今日、東京ゲームショウの出展リストが公開されました。

http://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2006/blog/0912news.pdf

早速、三国志大戦をチェック。

タイトル名 プラットフォーム ジャンル 価格(予価/税込) 発売日(予定) オンライン
三国志大戦DS DS リアルタイムカード対戦 5,980円 2007年1月25日 対応


ん?
2007年1月25日?

1月は日本では冬ですね。

まぁ、仕方がないので発売まではアーケードで我慢しますか...

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jnmy2001
  • Author: jnmy2001
  • 三国志大戦とらーめんとゲームと文鳥のブログです。
    その他適当に書いていきます。

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